窓の向こうにはお日様が照ってて僕の傍には君が微笑ってて
そんな当たり前の風景が一番大切だったんだ
扉の向こうには明かりが灯ってて暖かい部屋には君が待ってて
そんな当たり前の風景はとても壊れやすいから
世間なんてどうでも良いのさ
この温もり君の笑顔ただそれだけで僕は幸福だったんだ