時は満ちた運命の輪が廻り出す
例え何と嘆こうと事態は先に進むだけ
行く手に待ち受けるのは破滅だろうか?それとも…
賽は投げられた変革の足音が響き渡る
例え何を喚こうと後戻りは出来ない
恐れても、怯えても歩き続けるのだ一歩、一歩前へ踏み出すしかない
私に出来るのはただ、それだけだから