満天の星に願う君の魂の平安を
二人過ごした日々は一瞬の光芒星屑と共に零れ落ちる
蒼天の月に願う君の魂の永遠を
一人残された日々は永遠の暗夜星一つ無い闇が拡がる
君を失ったあの日から僕の時計は止まったまま二度と時を刻まない
終わらない夜明けない闇
君を失ったあの日から僕の精神は凍ったまま二度と愛は歌えない
全天の星満ちたる月
ただ君だけを想い続ける…