空疎な言葉で偽りの夢を紡ぐ
疲弊した精神感覚の欠落磨り減った心に陰が侵入する
虚ろな想いで偽りの愛を語る
麻痺した神経感情の枯渇荒れ果てた心を闇が支配する
僕は、何故誰かを欺かずに君を傷付けずに生きられないんだろう